Openspaces & Homestead Translations (Japanese)
November 27, 2008 9:31 pmThis blogpost contains a Japanese translation of the following three articles:
- A Letter to Second Life Residents by M. Linden (on Openspace Pricing & Policy change)
- Second Life Knowledge Article on Openspace & Homestead
- How to vote on JIRA
Thanks to Peter Stindberg’s Babel Translations (SLURL)
セカンドライフ住民の方への手紙
2008年11月5日(水) 投稿者 M Linden
A Letter to Second Life Residents
M Lindenです。オープンスペース(Openspaces, 訳注: 日本では環境シムやロープリムSIMなどとも記されます。 以下オースンスペースと記します)の発表に対し、関心を寄せていただき建設的な提案をくださいましたすべての方に、感謝を申し上げます。これらのフィードバックを慎重に拝聴し、当初の計画に修正を加えるに至りました。
修正結果をご報告する前に、私たちの決定に至る内部事情をお知らせし、皆様からのご意見をまとめて手短にお伝えしたいと思います。オープンスペースがリリースされた当初、リンデンラボはプライベートアイランドのオーナーの方に、ライトユース ー つまり、海や公園といった用途でオープンスペースを付け足す機会を提供しました。しかし、私たちはオープンスペースに、特別な仕様強化や、数値で設定できるパフォーマンスの限界を作り込みませんでした。なぜでしょう? 2つの明快な理由からです:
1. 皆様もご存知のように、Simのパフォーマンスというのは、いろんな物事が内部で複雑に関連しあった(つまり、スクリプト、プリム数、アバター数、メディア状況)影響をうけてます。これらの変数を一定の値に制限することで、体験できること全般や創作活動に制限をつけることは、私たちはやりたくありませんでした。理由のひとつは、リンデンラボはずっと自由度の高い形式でやってきたからであり、セカンドライフ住民の方々生来の良い性格を信じてきたからであります。別のひとつとしては、制限をつけるには私たちが新たなスタッフを雇わなくてはならないからであります。
2.私たちはこの製品をいち早くマーケットに出したかったからです。オープンスペースはやたらと人気がありました。プライベートアイランドのオーナーの中には、私たちが意図した通りの海や公園にして付け足した方もいましたが、多くの方が壮大な建造物や、美麗なレンタル用の不動産物件や、豪華なあれこれからなる帝国を作り上げました。土地のオーナーたちはCPU上の同居人なのですから、もしも、オーナーのひとりが海を作り、ひとりがお祭り騒ぎにあけくれる地を作ったなら、共有しているCPUはオーバーロードします。当初の意図に従った海を愛する住民は被害を受け、私たちは衝突の解決に呼びだされることになります。セカンドライフは、そうやって処理していくには広すぎる世界です。
たくさんの話し合い、コメントのカード、Eメール、電話で伺った中から、何が良いくて何が悪いのか私たちが仕分けていたとき、あなた方は多くの考えで同意しあっていましたが、しかし、私たちには3つの一環したテーマがありました。
- オープンスペースを当初に意図した通りにー海とか公園の用途でー利用している方は、現在の価格を希望しており、利用の明確な制限を快諾してくれています。
- オープスペース上でビジネスを行ったりレンタル料金を設定したりグループを作っていている方もいます。そういた方は、オープンスペースの意図する以上のものを建造していることは認めていますが、大幅で急激な料金変更は、吸収し難いでしょう。
- 海とお祭り騒ぎとの中間のものを建造していてる人は、”普通のリージョンのライト版”を希望しています。つまり、普通のリージョンより安い価格で一定の量の建造物は可能なものです。
私たちは、これまでに3種類の土地をリリースしてきました。メインランド、プライベート・アイランド、そして、このオープンスペースです。何から何まで複雑なことだらけなので、価格体系まで複雑にしてしまうのは気が進みません。しかしながら、私たちは、多様な製品とより融通のきく価格体系を作らなくてはなりません。
価格変更はこのように修正します:
- 当初の価格と、当初の意図の通りの利用(森、水、など)のオープンスペース製品は、これからも続けます。利用を規制するため、アバター数とプリム数から始まり、最終的にはイベントやクラシファイド広告、スクリプトの制限など、技術面から制限を設けることになるでしょう。意図された通りにオープンスペースを使用する選択をした方は、料金は月75ドルのままですが、コンシェルジェチーム(concierge team)に連絡が必要になります。
- オープンスペース以上のものが必要なあなたには、新しい製品、ホームステッド(Homestead)への移行を提案します。これは、密度の低いレンタルといったライトユースを意図したものです。すでにオープンスペースのオーナーである方に対して、この製品は6ヶ月の期間をかけて段階的に料金があがります。ホームステッドも、アバター数、プリム数、最終的にスクリプトでも技術面での制限が設けられるでしょう。
*2009年1月5日 - 規定に従わないはオープンスペースはホームステッドへ移行され、使用料は月75ドルから95ドルになります。資格のある教育者の方に対しては、新らしくできたホームステッドを教育目的割引で提供します。割引額はプライベート・アイランドと同様で、およそ30%です。
*2009年7月 - ホームステッドの使用料は月95ドルから125ドルになります。
変更に関する詳細は knowledge base(japanese)を参照してください。
これで公平だと、私たちは信じてます。Jackと私は、今日、フォーラムに参加して、丸1日かけてこの件について話し合うつもりです。ブログのコメントは終了しましたが、私たちが対話や自由な表明を制限したいからではなく、ログインする必要のあるフォーラムこそが住民の方々との話し合いの場だからです。これは、私たちが大きなアナウンスの全てについて、前へ進めるときのポリシーです。ブログで告知し、フォーラムで意見を述べ話し合います。
このプロセスに関して、私が知っているひとつのこと、そして、他の方も思い起こしていただきたいひとつのことは、私たちは強いつながりを持った情熱的な住民という基盤を持っているということ、そして、これらの決定が突き出される前に、私たちはいち早くあなたがたを話し合いの場にお連れする必要があるということです。Jackがアナウンスをしてから私たちが受け取った意見は、非常にたくさんで、概して建設的なものでした。セカンドライフの規模は1対1で話し合うには難しく、フォーラムの形式は十分に対話するには不向きです。営業時間だって足りません。ブログ投稿やフォーラムでの話し合いが行われるよりも先に、住民のみなさんをいち早くいかに話し合いに引き込むかについて、私たちは、少々考えがあります。
私は、次のように考えたいと思います:この1年に住民にとって気がかりだったひとつの領域は、プラットフォームの安定性です。住民を含んだたくさんの人のハードワークを通して、私たちは非常な進歩をとげ、そこのとは記録にも残っています。クラッシュの割合は低くなりました。本当に劇的に。この話はここまで。で、この価格変更まで、ユーザーの満足度は上がってきました。なので、私たちが行ってきた改良をあなたがたが認めて、評価してきてくれたことを、私たちは分かっています。安定性の飛躍的な向上は、特に注目すべきです、というのも、私たちの土地の広さは、今年、非常に増加したからです。そして、この増加の多くの部分は、オープンスペースからのものです。さて、当初の計画は、土地は拡張しても、ロード量は低いままでいるはずでした、しかし、オープンスペースは - 多くの場合において - 建造物、スクリプト、 アバター数でオーバーロードの状態です。 つまり、 想定外のロード量の増加があったにもかかわらず、実質的な安定性が良くなったことになります。私たちは 世界最良のバーチャルワールドのプラットフォーム作りに打ち込み、大きな進歩をなしとげました。私たちは、引き続き安定性を向上させることをお約束できることを、それが予期せぬ成長に面したときであっても可能であることを示してきました。
私は、フォーラムであなたのご意見をお伺いするのを楽しみにしてます。あなたの率直さ、忍耐強さ、自制ある態度、そしてリンデンラボおよびセカンドライフ社会全般との作業への意欲に感謝します。セカンドライフが素晴らしいのは、たとえ時には不完全であっても、リンデンラボが住民と共に作業してきたからで、その結果、壮大で、現実の世界よりも大きく、私たちすべてが愛してやまない世界を築くことができました。
ありがとうございます。
Knowledge Base (japanese)
(original)
私は現在、オープンスペース(Openspace: 訳注 環境SIM やロープリムシムなどとしても知られている。 以下オープンスペースと記す) を所有しています。どんな選択が可能ですか?
もしも、あなたが、オープンスペースを環境に優しい(公園、海、ときどきヨットのイベントを催すなど)用途で使っているのなら、今のままのオープンスペースでいることができます。または、フル・リージョンに移行することも可能です。4つのオープンスペースで、1つのフル・リージョンと同じになります。フル・リージョンへの移行にあたり、オープンスペースの数が足りないなら、オープンスペース1つ分あたり250ドルで差分を補うことができます。オープンスペースの状態で維持するためには、オープンスペースの利用制限に従わなくてはなりません。
もしも、あなたがオープンスペースをレンタルしたり、住居といった承認されてない用途で利用しているなら、それは私たちがホームステッド(Homestead)と呼んでいるものです。現在のままの使い方を続けることはできますが、ホームステッドには特定の利用制限が加わるでしょう。維持費は、2009年1月に月95ドルになります。2009年7月には月125ドルになります。そうする代わりに、サポートチケットを作成することで、2009年1月5日の締め切り以前なら、オープンスペースを、通常のフル・リージョンに変換することも可能です。
注意: 2009年1月1日、オープンスペースで使われているクラス4のハードウェアは全て、クラス5にバージョンアップします。オーナーがホームステッドに移行する、しないには関係しません。クラス4のオープンスペースやホームステッドのオーナーなら新しい料金体系から除外されるというわけでなく、このFAQで示している価格設定プランの対象になります。
私はたくさんのオープンスペースを、レンタルに貸し出しています。どのような選択が可能ですか?
あなたの選択肢は、上記と同じです。レンタル物件のリージョンとしてのホームステッドを継続してご利用いただけますが、価格は2009年1月に変更されます。
ホームステッドとオープンスペースはどこが違っているのですか?
オープンスペースは、極めて環境に優しい使用のみに意図されたものです。オープンスペースでは1サーバー当たり4つのCPUを共有していて、限られた数のオブジェクトのみをサポートしています。今後、今回示された変更が具体的に実地されると、750プリムと10アバターのみをサポートするようになり、スクリプトも制限されることになるでしょう。イベントの投稿やクラシファイド広告も利用できなくなるでしょう。
ホームステッドは、静かな住宅地や小規模な商業地のためのものです。イベントやモール、その他の負荷の大きな用途に作られたものではありません。今回示された変更が実地されると、3750プリムと20アバターのみをサポートするようになり、スクリプトも制限されることになるでしょう。
オープンスペースをフル・リージョンに変換するやり方は?
オープンスペースは、フル・リージョンに移行することができます。オープンスペース4つで、1つのフル・リージョンになり、少なくとも2009年1月の価格変更が適用されるまでは、移行の手数料はかかりません。所有するオープンスペースが4つ未満数なら、オープンスペース1つ分あたり250ドルで差分を補うことができます。
例:オープンスペース2つを所有しているなら、2個分のオープンスペースの料金の500ドルで、フル・リージョンに移行できます。現行のフル・リージョンの手数料が、適用されます。
もし仮に、私が7つのオープンスペースのオーナーなら、この7つのオープンスペースに、250ドルをプラスして、2つのフル・リージョンに交換できますか?
はい、できます。
私が所有しているオープンスペースが、1月5日をもってホームステッドに変更になるか、または、オープンスペースのまま残るか、はっきりさせるために、私は何を行わないとけないのでしょうか?
1月5日以前に以下を遂行しておかないと、あなたのオープンスペースはホームステッドに変更され、ホームステッド料金が請求されます:
- リージョンから、レンタルしている人すべてを転居させます。
- プリム数を、750以下に押さえます。
- 変更を免れるためコンシェルジュ・チーム(concierge team)と、チケットを提出します。
- http://secondlife.com/support へアクセスします
- Ticket Submissionボタンをクリックします。
- 短い分かりやすい表題を、Summaryフィールドに入力します。
- Ticket Typeの項目は、LandとRegion Issuesを選びます。
- Region Requestの項目は、Region Changeを選びます。
- Region Changeの項目は、Homestead opt-out を選びます。
- Detailsの項目は、オープンスペース名を入力し、プリム数が750プリム以下であることを知らせてください。
新製品のホームステッドの価格はいくらですか?
ホームステッドは、1月5日から発売され、初期設定費用が375ドルで、使用料が月95ドルです。月の使用料は2009年7月に125ドルになります。通常のリージョンと、オープンスペースの初期設定費用は同額のままです。
教育者割引はありますか?
資格のある教育者は、今でも通常のプライベート・リージョンで割引をうけています。オープンスペースの割引は行ないませんが、ホームステッドの割引は提供します。教育用途のホームステッドは、2009年1月から、初期設置費用262.00ドル、月額66.5ドル、2009年7月からは月額87.50ドルになります。
利用制限はいつから実施されますか?
アバター数とプリム数の制限は、1月5日から実施され、このときから価格も値上げされます。1月5日までに準備できないスクリプトとその他の制限は、完成しだい実地されますが、できる限り迅速にお知らせします。
価格変更はいつから実施されますか?
ホームステッドへの価格変更は2009年1月5日で、初期設置費用が375ドルで月額は95ドルです。2009年7月15日には、再度値上がりし月額が125USドルになります。
オープンスペース、ホームステッド、プライベート・リージョンで、何は変わらずにいますか?
- オープンスペースやホームステッドを所有するには、まず、プライベート・リージョンを購入する必要があるのは、いまのままです。
- オープンスペースと、プライベート・リージョンの初期設置費用は同じままです。
- オープンスペースと、プライベート・リージョンの月額は同じままです。
- Second Life Blog に述べられているように、 オープンスペースとホームステッドにおいて、 オーナーと、料金を支払う人は、同一人物でないとなりません。
ホームステッドでの土地レンタルについての指針は?
ホームステッドについては、レンタルへの用途を認めてますので、私たちが設定した制限範囲で行えます。
オープンスペースの土地レンタルについての方針は?
オープンスペースについては、住宅および商業用のレンタル、さらに居住地としての用途を認めていません。これらは、風景づくりのための空き地や公園用地のためのものです。
| オープンスペース | ホームステッド | フル・リージョン | |
| 利用可能な時期 | 現在 | 2009年1月5日 | 現在 |
| サイズ | 65536m | 65536m | 65536m |
| プリム数 | 750 | 3750 | 15000 |
| アバター数 | 10 | 20 | 100 |
| 初期設定費用 | US$250 | US$375 | US$1000 |
| 月当たりの使用料 | US$75 | US$95 (Q1/09) US$125(Q3/09) |
US$295 |
| 教育目的の値引き | 無 | 有 | 有 |
| スクリプトの制限 | 検討中 | 検討中 | |
| CPUの割当 | 検討中 | 検討中 | |
| イベントおよびクラシファイド広告 | 不可 | 可 | 可 |
| フル・リージョンへの変換 | 可(2009年1月まで変換料金は無料) | 可(2009年1月まで変換料金は無料) | 不可 |
JIRAって何? JIRAに投票する方法は?
JIRA?! And how to vote on JIRA?
JIRAって何?! 何をするモノ..
JIRAはブラウザ・ベースのバグ、課題、問題などのトラッキングシステムで、プロジェクト管理ソフトの機能も持ち、オープン・ソースでの利用も企業での利用も可能です。リンデンさんたちは、これを、バグや欠陥その他の問題点についての内部コミュニケーションで使っていて、住民がバグレポートや機能の提案やその他の問題をレポートするのにも活用されています。住民は、プロジェクトの状況や、修正箇所、可能な解決方法のトラッキングを行うことができ、セカンドライフに関連した問題の解決方法や、パッチ用のコードを住民が提案することさえも可能です。
JIRAに投票するには
JIRAに投票すると、あなたもこのバグに悩んでいるとか、あなたもこの機能を望んでいるといったことが、JIRA Issue に表示されます。 たくさんの居住者が投票すれば投票するほど、JIRA Issue が上昇し、リンデンが注目するようになります。 しかし、投票というのは奇跡を起こす働き者ではありません。例えば、500以上の投票があっても、まだ修正されていない問題があります: SVC-2833、25以上のグループを は、今現在、1300以上の投票がありますが、リンデンさんたちは近い将来のどこでそれを変えるといったことは計画していません。
- JIRA Issue にアクセスします ( https://jira.secondlife.com/browse/ISSUE-NUMBER )
- 画面右上のところにあるログインから、ログインしてください
- セカンドライフのフルネーム (例えば、Vint Falken)を入力し、パスワードを入力し (このサイトは、セカンドライフが運営しているので、パスワードは安全です) 、ログインをクリックします。
- あなたは現在、元のページに戻っているはずです。
- 左のサイドバーで、何に投票するかをみつけてくださいね。 Vote for It のタブの下です。で、それをクリックします!
- 投票したすることで、その問題は リンデン・ファミリーの目にとまる上位順位に近づき、 あなたはたくさんの人をも助けたことになります。 (同時に、あなたは、だれが投票したかを見れるようになります).
JIRA について知っておくといいこと、便利なことなど
見守り機能 - ‘Watch it!’ をクリックすると、あなたが注目した JIRA のテーマに誰かがコメントをつけたり、問題の状況が”解決ずみ”に変更されたとき、セカンドライフのアカウントに登録してあるアドレスに通知メールが送られます。
Status について - 3つのうちから選択できます: Bug (バグ。セカンドライフという製品の特定の機能が起動しなかったり正常に動かなかったりする問題)
Meta Issue(特定の問題というよりむしろ一般的な問題について)、
New Feature、(まだ開発されてない新機能。 ‘私たちは、もっと多くの機能が欲しいです! (*゜▽゜)’ というときは、私たちはだいたいこの枠でやってます ).
環境について: あなたがバグを JIRA に投稿したり、 JIRA の投稿に返信をつけるとしたら、 あなたの友人の住人やリンデンさんたちは、いつだって、あなたがどんなシステムを使っているのかに注目しています。システム情報を簡潔にレポートできるよう、セカンドライフのクライアントには、以下のメニューが用意してあります。 メニューバーから「ヘルプ > Second Lifeについて」( Help > About Second Life)‘を選択してください。 その欄をコピー、ペーストしてください。以下は一例です。こんな情報が書いてあります:
You are at 265018.2, 312549.6, 21.9 in Sierra Nevada located at sim3174.agni.lindenlab.com (216.82.20.163:13001)
Second Life Server 1.24.9.98659
CPU: Intel Pentium III/Pentium III Xeon (0.25 micron process) with external L2 cache (2494 MHz)
Memory: 3070 MB
OS Version: Microsoft Windows Vista Service Pack 1 (Build 6001)
Graphics Card Vendor: NVIDIA Corporation
Graphics Card: GeForce 9650M GS/PCI/SSE2
OpenGL Version: 2.1.2
LLMozLib Version: [LLMediaImplLLMozLib] - 2.01.18664 (Mozilla GRE version 1.8.1.13_0000000000)
Packets Lost: 0/4969 (0.0%)
バグに悩んでいるとか、または、すばらしいアイデアをもっているなら、しかも、それらがすでに JIRA の Issue として登録されているのなら、
Tags: homestead, japanese, knowledge base, openspace, translation



3 Responses to “Openspaces & Homestead Translations (Japanese)”
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wow ah it’s very natural japanese XD. Should be checking up ‘Babel Translation’?
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